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BookLive2026新卒社員にブログ書いてもらってみた!Part3

こんにちは!

BookLive採用担当の田頭です。

本日も新卒社員に書いてもらった新卒ブログをご紹介します!

3人目は、周りのアドバイスを吸収する素直さと、物怖じしない明るさが光るO.Tさんです。

エンジニア職で入社され、5月からシステム開発部に配属されました。

それではどうぞ!                                                                                                                                                                                                




<自己紹介>

お初にお目にかかります。エンジニア職で入社いたしましたO.Tです!

好きな食べ物はぶろっこりーです。(同じ人に遭遇したことはありません)

私は旅行が好きで、最近は青森まで桜を見に行ってきました!!


奇跡の晴れ

<伝授>

さて本題ですが

私からは「緊張しない方法」について、勝手に伝授していきたいと思います。

皆さん人前で発表する際や就活の面接など、緊張してしまうのではないでしょうか。実は私はあまり緊張することはありません(全く緊張しないわけではないです)。

そこで皆さんに役立てる情報として、どのすれば緊張しないのかをお伝えできればと思います。


ずばり・・・ 何も考えないことです!!!


具体的には「失敗を考えない」「いつも以上の実力を発揮しようと思わない」です!!


とは言っても何も考えないことなんてできませんよね。。。なので、緊張を抑える第一歩として、どうすればいいのかをお伝えしていきます。

まず、「失敗を考えない」についてです。緊張する人の大半は「失敗したらどうしよう・・・」と考えてしまうと思います。その思考を今すぐやめましょう!


ではどう考えればいいのか? 簡単です。

「失敗しても死にません」

そう考えれば、少しは楽になるはずです。


次に「いつも以上の実力を発揮しよう思わない」についてです。

これはとても難しいことですが、簡単に言えば「いつも通りの実力を出せば大丈夫」ということです。

いつも以上の実力を発揮しなければならない場合は、その前にいつもの実力を上げておきましょう。


この2点だけ抑えておけば、いざと言う時に役に立つはずです。

特に覚えておいた方がいいのは、「失敗しても死なない」ということです。


では、実際に失敗してしまったら??

私の見解ですが、人間失敗はする生き物です。失敗しても大抵は結果につながることはありません。

大事なのは、「堂々と」「笑顔で」。この2点です。

失敗してしまったら自信を失ってしまうかもしれませんが、最後まで堂々と、笑顔でやり通してみてください。

そうすれば、自ずと結果はついてきます。


<エンジニア職について>

最後にエンジニア職について軽くお伝え出来ればと思います。

一番気になるであろうスキルの方ですが、「向上心」、これさえあればやっていけます。

(私は情報学部出身ですが、当社で使用している言語は一部扱ったことはありません……)


何を言っているんだ……?と思うかもしれませんが、エンジニアとして一番大事なのは新しい技術を柔軟に習得していくことです。

今時は、AIの活用も含めて様々なツールや言語が新しく出てくるような時代です。大学で言語を学んでいることは確かに大きなメリットであるものの、絶対に学んでいなければならないわけでもありません。

必要なのは、社会人になっても学び続ける姿勢です。


配属後は、OJTトレーナーのサポートを受けながら業務に取り組んでいます。不明点があればすぐに相談できる環境なので、安心して実務に挑戦できるのが特徴です。
また、研修と並行して業務を進めるため、インプットとアウトプットをバランスよく積み重ねられます。

さらに、エンジニア向けの勉強会も定期的に開催されており、自分自身のスキルや価値を高める機会も充実しています。


最後まで読んでくださりありがとうございます!

BookLiveやエンジニア職に少しでも興味を持っていただければ嬉しいです。




以上、O.Tさんのブログでした!

現在はシステム開発部の中で、エンジニアとして必要な知識や技術を、研修や個人課題を通して学んでいます。

どこまでも成長してくれることを期待します!


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